スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
line

ローズゼラニウムの香りの入浴剤

バスクリンもなかなかよい香りを作ります

着色料が余計ですけど

香りは最初はきつ過ぎでしたが、

時間たつと程よくて

ローズゼラニウムを

テーマに作るとは

私の手作り石鹸と同じく

爽やかフローラルをキャッチコピーに使ってます。

ミント系をブレンドしてあり確かにサッパリと爽やか

夏にはミント系がよいですね。

ローズゼラニウムのフローラルで癒されるし

この組み合わせ

精油で試したらどんな香りかな

レモンミントの石鹸ではたくさんのフローラル系精油とブレンドしてますが

なかなかよい香りです

今日もありがとうございます(^^
スポンサーサイト
line
line

comment

管理者にだけ表示を許可する

1 ■企業は企業で頑張っていますよね♪

ここ数年。

日常の商品に、
アロマが広がりつつあるのを感じます。

日本人らしい香りの展開が、
とても楽しいです。

ヨーロッパに学び、
それを土台にして、
日本人らしい香りの展開が、
これから先も楽しみに感じます。

私も個人として、
また企業人の端くれとして、
アロマを学びつつ、
展開してゆく所存ですので、

幼いころから馴染んだ、
バスクリンや他入浴剤や、お洗濯用洗剤や柔軟剤。。。

ハーヴやアロマが浸透していっている様子を眺めることは、とても、嬉しいです♪

企業には企業の理念、
そして、
個人には個人のセンスで、
アロマの世界を広げられたら良いですね☆

ある面、
良い時代です。

世情はシビアですが。。。

2 ■chiecoroさん

個人ならではの完全な手作りがアロマテラピーには武器としてありますね。

完全な無添加も量産の企業では難しいし

個人ベースのアロマテラピーの活動はある意味で、役所の規制と一体の資本主義生産体制へのゲリラ戦争でもあり。

その活動が企業の脅威になってきたとき、体制は、やいばをむいてくるでしょう

かつてのカトリック教会の魔女狩りのように

アロマ環境協会は環境にシフトして逃げ場-傘を確保しています。

なかなか賢い戦略です。


しかし、ユーザー消費者のニーズが変化し企業体制側からも変化が始まりますよね

そのせめぎあいも、企業体制内で起きているでしょう
北九州のシャボン玉石鹸は無添加製品を作ってますが
大手企業からの脅しも受けてきました。
闇の中で輝くひかりを感じます。

企業の中でも闇の中で良心のたたかいが。
コストもうけを犠牲にしても安全や品質にこだわるという!

がんばってほしいと思います
line
line

FC2Ad

line
☆ヒーリング整体のメニュー
line
☆サイトマップ
line
☆メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

line
☆プロフィール

はまゆふ

セラピスト:はまゆふ
アロマ環境協会認定インストラクター。臼井レイキ、サードディグリー修了。ボディセラピストスクール卒業後、リラクゼーション整体サロンも経験。自宅でアロマ化粧品の講習、リラクゼーション、レイキヒーリング、天使のアチューンメントを提供。

line
☆recent posts
line
☆recent comments
line
☆リンク
line
☆counter
line
sub_line
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。