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ルタバラ精油と赤ワインのカクテル

注:ルタバラ精油のラベルには絶対に飲まないでください、と書いてあります。

私が自己責任で試してる事
ルタバラはビールには合わないけど

赤ワインならまあまあ

お酒じゃないけど
ハーブの
ペパーミントティーが一番相性がよかったかな

ただでさえ、ルタバラに入ってるルー精油には
眠りに誘うというのですから

赤ワインに混ぜて飲むと
一気に体内に巡って

おやすみなさい~でした。
真似しないで香りをかぐだけにしてくださいね。

混ぜが足りずに、口に原液が付くと痛い目に遭いますし!


ルーは薬用やお料理にも使われてきたハーブですが、現在は毒性があるとして使われてないそうです。

薬か毒かは摂取量次第です
風邪薬も大量に飲めば昇天です

微量のルーに毒性があるのかは分かりません
ただ、ルーに限り無いですが長期連用すると、毒を無害化する肝臓に負担がかかるでしょうね

ジュニパーベリー精油も特に長期連用は避けてと言われます

難しくない、いろんな精油を楽しめばよいのです

一つに決めて私はこれ、じゃ幅もないしリスクも高まります

リスク分散と
間隔をあけて使うと効能を高められますからね

今日もありがとうございます(^^
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comment

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1 ■ベルガモットの精油


おかげさまで、体調が良いです。
ありがとうございます。
頻繁に飲み物に入れて飲んでいましたが、
間隔をあけた方がいいのでしょうか。

2 ■ベルガモット精油

>chiconyanさん

ベルガモット精油について毒性は聞きませんが

他の種類の精油と例えば一週間交代とか

気が向いたら変えてみるとか

いろんな方法がありますね

もちろん精油は薬じゃないけど
胃腸系は自律神経と密接なので精油のエネルギーがいろんな面で働きかけてるのでしょう(*^_^*)

大事なのは
オープンハートですからね
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☆プロフィール

はまゆふ

セラピスト:はまゆふ
アロマ環境協会認定インストラクター。臼井レイキ、サードディグリー修了。ボディセラピストスクール卒業後、リラクゼーション整体サロンも経験。自宅でアロマ化粧品の講習、リラクゼーション、レイキヒーリング、天使のアチューンメントを提供。

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